ご挨拶
一言:Dr.キートンのラボへようこそ。

ここでは研究所長であり工学博士のDr.キートンを中心に、武術家のマスター・カカオ、写真家のマスター・熊野が入れ替わり立ち替わり日常を綴っている。

我々3人のことはプロフィール欄で詳しく紹介しているが、何せ濃い連中だ。それぞれの人間像は、記事の中から読み取って欲しい。

プロフィールを見に行く。

2011年02月10日

Endhiran

SF:Science Fictionの略。一般には、科学的な感じの空想に基づいた小説や映画、ドラマ等を指す。


また、人間が想像できる範囲の物事はすべて、何らかの形で実現可能であるという。


例.

空を飛ぶ → 飛行機、ヘリコプター、etc.

テレパシー → 電話、FAX、E-メール、etc.

千里眼 → テレビ、レーダー、etc.

透視 → X線撮像装置、CT、MRI、超音波画像診断、赤外線、etc.

念力 → 脳波マウス(NIA)、etc.



ではこれは、将来どのような形で実現されるのだろうか?







Endhiran:タミル語(南インドの言語)で、英語では“The robot”。


posted by Dr.キートン at 00:41| Comment(2) | TrackBack(0) | 科学小話(Dr.キートン) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月06日

食べると美味しいらしいです

 キートン先生、熊野唐九郎の旦那、そして俺(カカオ)の3人が集まって、『高級食材であるスッポンタケの写真を女性に見せるのはセクハラか否か。』というテーマで小一時間議論。



 全員一致で、『あえて見せようとする時点でアウト』という結論に至りました。次回は、『公共の場に掲示するポスターのデザインに使えるかどうか』について議論する予定。
posted by カカオ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | カカオ日記(カカオ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月05日

英語のカタカナ表記

冷静に考えれば、“Warning”の正しい発音は『ウォーニング』でも『ワーニング』でもないが、強いてカタカナ表記するとすれば、『ゥヲーニン』あたりが比較的近いのだろうか。


『わーにんぐ』と入力すると、私のPCではいつも『わー人具』と変換される。『人具』を見て、驚いた感じのセリフを棒読みする、そんなシチュエーションなのか?
ラベル:Dr.キートン
posted by Dr.キートン at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記(Dr.キートン) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月03日

『ヲーニング』は却下の方向で

技術資料を作成中、警報・警告表示のことを『ウォーニング』と表記すべきか『ワーニング』と表記すべきかしばらく考えた結果、“Warning”と表記することで決着した。


そんな、週の中日の昼下がり。
ラベル:Dr.キートン
posted by Dr.キートン at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記(Dr.キートン) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月01日

ピーター・カーツ博士考案

「えっ!?あのトレーニング法発明したのって、ドイツ人じゃなかったの!?」


“加圧”トレーニングを発明したのは、日本人だ。
ラベル:Dr.キートン
posted by Dr.キートン at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 科学小話(Dr.キートン) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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